
いいマンションは、いいゴミ置き場から。
通いたくなるゴミ置き場
「GOMMY」
毎日のゴミ出しが、
少しでも楽しい時間になったら…。
そう思いを込めて作ったのが、
Brilliaマンションのゴミ置き場
「GOMMY(ゴミー)」です。
心地いい内装カラーに、
分別を手助けしてくれるかわいいピクトサイン。
声に出すたび、ごきげんになれる、
GOMMYというネーミング。
利用する誰もが使いやすく、
いつまでもきれいを維持しやすいように、
さまざまな工夫を詰め込みました。
『分別がちょっと楽しくなった!』
『みんなの場所だからきれいに使おう』、
GOMMYからやさしさの連鎖を広げていきます。
みんなの声
GOMMYは作って終わり、ではなく
時代や利用者のライフスタイルに合わせて、
日々使いやすくアップデートしていく場所。
ここに集まるみんなの声が、
より良いGOMMYとワクワクできる明日を作ります。
ゴミ置き場、
実はマンションの顔説?


ゴミ置き場、
実はマンションの顔説?(Brillia 住民/Iさん)
(夫)「汚いごみ置き場は誰も掃除をしたがらず、そのまま汚れが蓄積していき、次は廊下やロビーなどマンション全体が同じように荒れていってしまいますよね。ゴミ置き場や掲示板は、まさにマンション住民たちの人となりが現れる部分。ルールを守らない人が多いと、自ずとマンション全体の質が下がってしまいます。その点、綺麗をキープできるようにデザインされたGOMMYは、プラスの連鎖を生んでマンション自体の価値を高めてくれる。良いゴミ置き場だなと感じています」
(Brillia 住民/Iさん)
デザインの力で
日常にユーモアを!


デザインの力で
日常にユーモアを!(GOMMYコミュニケーションデザイナー / holiday・堀出隼さん)
「まずは「ゴミ置き場」という呼び名を、もっと楽しくキャッチーな印象にしたくて「GOMMY」と名付けました。「GOMMY行ってくるね」、「あ、今日はGOMMYの日だ!」と日常の言葉が変わると、気分も変わりますよね。空間デザインにおいても、ゲラゲラ笑っちゃうまではいかなくても、「かわいいな、楽しいな」と自然と笑顔になれる、そんなごきげんでユーモアのある空間を目指しています。ゴミは『汚い』、『臭い』と覆い隠す、まさにフタをするものではなく、日常生活を支えてくれる、ありがたい存在として付き合っていけたらいいですよね」
(GOMMYコミュニケーションデザイナー / holiday・堀出隼さん)
快適な暮らしを支える、
マンションの裏番長!


快適な暮らしを支える、
マンションの裏番長!(東京建物 GOMMY開発担当者/鈴木)
「GOMMYは『bloomoi(ブルーモワ)』という住まう人のリアルな気持ちに向き合い、みんなの声をカタチにする商品企画チームから生まれました。ごみ置き場はマンションの作り手からしても、最もスポットライトの当たらない裏側空間。ですが、住まう人の立場で考えれば、ゴミ置き場は毎日のように通う場所だからこそ、心地よくあるべきですよね。さらに、そんな心地良い空間では、優しいマナーが生まれ、管理する側も明るく気持ちよく仕事ができるのではと考えました。暮らす人の日常が心地よい時間になること、関わる人すべてに良い関係性を作りたいと想いを込めています」
(東京建物 GOMMY開発担当者/鈴木)
いつか清掃員さんと
掃除がしてみたい!


いつか清掃員さんと
掃除がしてみたい!(Brillia 住民/Nさん親子)
(息子)「GOMMYはいろんなところにキャラクターがいるのがかわいい!いつか清掃員さんとGOMMYのお掃除もしてみたいです」
(妻)「GOMMYは明るくて広々した空間なので、子供を連れていっても安心。今まで抱いていたゴミ捨て場の価値観をガラッと変えてくれました」
(Brillia 住民/Nさん親子)
WE ♡ GOMMY、
マンションで
一番好きな場所!


WE ♡ GOMMY、
マンションで一番好きな場所!(Brillia 住民/Sさん夫婦)
(妻)「GOMMYはマンションの中で一番おしゃれなスポット!ゴミ捨てをするときはいつも急いでいることが多いので、色分けされた大きなGOMMYの分別看板は、パッと見ただけですぐ捨てる場所が分かって助かります」
(夫)「マイナスポイントが見つからないのが、GOMMYの良いところ。ゴミ捨てに行くのが苦痛じゃないので、こまめにゴミを出すようになり、部屋の中がいつも快適になりました」
(Brillia 住民/Sさん夫婦)
ゴミの分別は、
明るい未来への第一歩


ゴミの分別は、
明るい未来への第一歩(東京建物 執行役員/遠藤崇)
「Brilliaでは循環型社会の実現のために、さまざまな観点から日々の暮らしを考え続けています。ゴミ問題は最も身近な地球環境に関わる問題です。また、ゴミ置き場は入居者様から『ゴミの分別がわかりにくい』という声が多く寄せられており、マンションの管理員はゴミの処理に多くの労働時間を割いています。GOMMYを通じて、入居者のみなさまと共に、ゴミの分別という身近な第一歩から、持続可能な未来の推進に取り組んでいければと考えています」
(東京建物 執行役員/遠藤崇)
いつも綺麗な空間だと、
みんな綺麗に使いたくなる


いつも綺麗な空間だと、
みんな綺麗に使いたくなる(Brillia 住民/Fさん)
「汚いゴミ置き場は、使う側の意識も下がってしまうもの。ですが、GOMMYはいつもお掃除が行き届いているので、『私も綺麗に使おう!』という気持ちになれます。うちの娘たちはGOMMYの掃除員さんに会いたくて、『今日ゴミないの?』とよく聞いてきます(笑)。汚かったり、暗い場所だと近寄りたがらないと思うので、GOMMYは居心地がいいのだと思います」
(Brillia 住民/Fさん)
分別について、
GOMMYに質問


分別について、
GOMMYに質問(Brillia 住民/Nさん)
(夫)「ゴミの悩みといえば、細かい分別表を確認しないと自信を持って捨てられないこと。間違って捨ててしまうときも、『なんでも詰め込んじゃえ』と捨てているわけではなくて、『これとこれは仲間かな』と勘違いしてしまう…。なにかいい覚え方があれば教えてほしいです!」
(Brillia 住民/Nさん)
愛着が持てるゴミ置き場だと、
掃除にも熱が入ります!


愛着が持てるゴミ置き場だと、
掃除にも熱が入ります!(Brillia西国立マンション管理員/根本さん※取材当時)
「GOMMYは色彩豊かな内装で、分別表示もかわいくわかりやすいですし、非常に愛着の持てる空間だと思います。居住者の方はいつも綺麗に利用してくださっているので、毎日の掃除にも熱が入ります。また、脱臭装置が稼働しているので、臭いが気にならないというのもうれしいポイント。一般的なマンションのゴミ置き場は、怖くて立ち寄りたくないというお子さんも多い中、GOMMYには親子でゴミ出しに来ている方も多くお見かけしますよ」
※「Tokyo Compct Lifeの記事より抜粋」詳しくはこちら
(Brillia西国立マンション管理員/根本さん※取材当時)
ゴミ出しは、
親子のキャッチボール的存在


ゴミ出しは、
親子のキャッチボール的存在(Brillia 住民/Mさん)
(妻)「ゴミ捨ては小さな息子と2人で行くことが多いです。GOMMYは明るい雰囲気で入りやすいので、息子も嫌がりません。むしろ一緒に行きたがるので、息子用に小さなゴミ袋を作ってお手伝いしてもらっています。GOMMYは各ゴミの置き場にイラストが書いてあったり、色分けがされているので分別がわかりやすいです。これからゴミ出しが子どもの仕事になっても、GOMMYなら安心して任せられます」
(Brillia 住民/Mさん)
ゴミの少ない家庭は、
どんな工夫をしているの?


ゴミの少ない家庭は、
どんな工夫をしているの?(Brillia 住民/Aさん)
(夫)「24時間出せるゴミ置き場は、便利で気軽にゴミが出せる分、ゴミの量が増えてしまうというデメリットもありますよね。そこでどう減らせばいいのか、その工夫を考えなければいけないなと常々思っています。ゴミの少ないご家庭の方に、ぜひお聞きしてみたいです」
(Brillia 住民/Aさん)
クリエイティブな、
ゴミとの上手な付き合い方
ゴミのこと、捨てること、
そこから見えてくる生き方についてなど、
GOMMYがまじめに、そしてゆかいにレポート!
思わず「へぇ~」、「なるほど」とうなずけて、心にスッと入ってくるような、
毎日が少しだけ軽やかになる、
暮らしのひらめきをお届けします。










