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オーナーズ・ボイス

2019.09.26

【ブリリア大山ザ・レジデンス】「自分らしくカスタマイズできる」ところが気に入りました。

Bloomoiプロジェクト参画の第一弾マンションであるブリリア大山ザ・レジデンス。自分のスタイルに合ったキッチンやクロゼットが選べる等、Bloomoiのアイデアがたくさん詰まったマンションです。私たちは、ご購入された方にお会いして、今後の参考にどのような点が評価されたのか、お話を伺いました。

「自分らしくカスタマイズできる」ところが気に入りました。

ランニングが趣味のHさんご夫婦

マイホーム購入を考え始めたHさんご夫妻。Bloomoiのコンセプトが気に入ってブリリア大山ザ・レジデンスを検討、はじめてモデルルームを訪れた際に感動したそうです。「モデルルームといえば、収納スペースが少なく、置いてあるものも少しだけ、生活感のない空間が多いと思っていました。ところが、ここのモデルルームは人が生活している姿が想像できるうえに、それがとてもおしゃれな感じがしました」とHさんご夫妻。他にも3~4件検討してみましたが、最初に見たこの物件と比較すると、なかなか満足できなかったそうです。「働く女性は、家事の効率を求めているだけではなく、おしゃれでワクワクする気分を大切にしたいと思っています。

選ばれたウォールキッチン

Bloomoiのコンセプトは、そんな私たちの気持ちをよく理解してくれていると思いました」と妻のMさん。キッチンが対面式ではなく壁に向かうタイプが選択できたのもポイントだったそう。「私は料理をするときに集中したいので、こちらのタイプが選択できるのはうれしかったです」と妻のMさん。Bloomoiのアンケートでも、対面式ばかりではなく、ウォール型や独立型も用意してほしいという意見が多数ありました。

布団が収納できるスッキリストレージ

またクロゼットについて「眠るときに布団を利用したいので、スッキリストレージを選びました。他のマンションでは布団の収納スペースが無いものもあり、この工夫には感動しました。インテリアカラー、キッチンのスタイル、洗面室のスタイルなど、いろいろセレクトできたので、まるで自分たちで一戸建ての住まいを建てたような満足感がありますね」とのこと。実は、Mさんのお母様がご夫妻以上に、このマンションを気に入ってくれたそうです。「母も働く女性の1人なので共感してくれたんだと思います」家族に賛成してもらえて嬉しかったそうです。

カフェのようなモデルルームに一目惚れでした

部屋で音楽を聴くのが好きなIさん

毎日仕事やプライベートで多忙なIさん。マンション購入を考えたのは、毎月家賃を払うことを考えると、購入して住宅ローンを払うほうがトクだと感じたからだそうです。「大山は大学時代に暮らした寮があり、現在も近くの街に住んでいるので、住みやすさはよく知っていました。この街に、働く女性が考えたマンションができるなんて、買うのは今がチャンスだなと思いました」。モデルルームを見たときは、ほとんど一目惚れだったそうです。「新築マンションでは珍しいテイストだと思いました。カフェのような空間が気に入り、キッチンはコダワリスタイル、室内のカラーもシック&ロマンティックを選択しました」とのこと。キッチンがL字型で使いやすいのもお気に入りの様子。「背が高いのでキッチンの高さを選べたのも満足です」とのこと。

洋服を楽しむスタイルクロゼット

クロゼットはファッションを楽しむスタイルクロゼットを選択したそうです。「洋服が大好きなので、ハンガーにかけておけるスペースが多く、毎日のコーディネイトもスムーズにできそうで、楽しみにしています」。また、トイレの壁に水色の壁を一面だけペイントし「小さな空間だから冒険してみました」と話してくれました。「仕事が忙しいので、家ではリラックスしたいですね。リビングでのんびりお酒を飲みながら大好きな音楽を聴きたいと思っています。地元に住む姉も、とても気に入ってくれて、これから東京に来るのが楽しみになったと喜んでくれています」

家族も賛成してくれたBloomoiのコンセプト

カスタマイズできて愛着が増します

マンションを購入するうえで、人生の先輩である家族のアドバイスも参考になるものです。今回ご購入いただいた2組とも、お母様やお姉様がBloomoiのコンセプトを気に入っていただき、強く勧めてくれたことが大きな決断のポイントになったそうです。働く女性の視点を活かすというBloomoiのコンセプトが、ご家族にも理解いただけて大変うれしく思います。

新しい暮らしがとても楽しみです

また「モデルルームに生活感があることが良かった」というお話を2組ともお伺いすることができました。「今の生活スタイルのまま、荷物を減らさずに暮らせるほど、十分な収納スペースが確保されている」ことがポイントにもなるようです。私たちが目指してきた『住み始めたあとの暮らしが想像できる住まいづくり』に、共感をいただけたようです。今後も、幅広くご意見をお伺いして、次の住まいづくりに活かしていきたいと思います。

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